2026.10.30
午前9時から開かれている衆議院厚生労働委員会で、東徹議員が質問しました。
B型肝炎給付金特別措置法の対象者として可能性のある残り約27万人の方への対応方法や、今年8月に沖縄県西原町での戦没者遺骨収集ボランティアに参加したことをふまえての遺骨収集の早期化と活動への国の支援について質問しました。
また、大阪市などで不正受給を行ったとされる絆ホールディングスについて、大阪市以外の自治体も含めた不正受給額が全体で約166億円にものぼることが、東議員の質問への厚生労働省答弁で明らかになりました。





春・秋の年2回、大阪3区の5会場(住吉・住之江2箇所、大正・西成)を巡回開催してます井戸端会議。今年も各会場、沢山の皆さんから様々なご意見を賜わり、厚く御礼申し上げます。ご意見を胸に刻んで、皆さんのご不安を解消し、提言を政策や日々の活動に反映し、より良い大阪、日本に少しでも近づけてまいります。2027年春、皆様とお会いできます事を楽しみにいたしております。

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2026年秋 「維新!井戸端会議」のご案内




「不幸せ(府市合わせ)」と揶揄されてきた負の歴史に終止符を――ついに立ち上がったのが、市議や府議、国会議員の既得権を含めて「身を切る改革」を訴えてきた日本維新の会。同党の総務会長を担う著者の参議院議員・東徹氏は、大阪と日本の構造を変える一大プロジェクトの構築に取り組んできた中心人物である。

【それでも維新の改革『身を切る改革』~改革をすすめない国会議員たち~】というタイトルの本を出版しました。
地方議員出身の私から見た、国会の理不尽な「非常識」の数々を指摘し、国会議員が自ら「身を切る改革」を行う必要性について、わかり易く解説したつもりです。ご一読いただけたら嬉しいです。

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