大阪は変われなかった。大阪を変えることもできなかった。あれだけ橋下代表、松井幹事長が命がけで闘ったのだから申し訳ない。全て自分の力不足だ。大阪都構想を実現するためにここまできた。まさか最後、住民投票で否決されるとは思いもよらなかった。応援頂いた皆さんに感謝とお詫びを申し上げます。今回は負けました。たとえ、同数であったとしても負けは負けです。しかし、これからが本当の闘いが始まります。維新の真価が問われる時です。まだまだやり残したことは山ほどあります。橋下代表に頼らず、我々の力を結集して実現する出番がやってきました。大阪のためこの国のために闘い続ける。  

 

東徹の心情を、5月18日の東とおるTwitter.投稿より転載いたしました。

皆様のご支援ご協力に心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

ご支援の輪を広げて下さった皆様の活動より。

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